慢性疼痛クリニック
我慢せず原因から治療してください
症状および徴候
検査で異常がなくても痛む場合、腫れて熱を持ち赤くなる炎症の4大症状、特別なことをしていないのに普段通り動いて筋肉が断裂したり、捻挫したりする場合。
根本原因と特別な治療
漢方医学的に肝(かん)は筋肉を司ります。疲労と老化で肝血が不足すると筋肉が乾いて断裂しやすくなります。望診、問診、脈診、腹診、按診を通じた正確な診断で痛みを覆い隠さず、鍼、薬鍼、オーダーメイドの漢方薬で血の不足と循環の問題を解決する「本治」を施行します。